王様の耳はロバの耳

王様の耳はロバの耳ごとく、世界の嘘を指摘します

【第九十六回】原発なんてインチキデタラメだし、放射能も存在しない その1

こんにちは

 

久しぶりに更新します。

今回は原発放射能について

Rapt理論を読んでいる人は原発放射能なんてインチキでデタラメである事は重々承知しておりますが、更に情報を拡散します。

 

まず、下記リンクの動画文章解説と補足をしました。

 

www.youtube.com

 

福島県セシウムが検出された件について


ガイガーカウンター放射線量を計測すると放射線量が高い地域がある(例:千葉市
原因はケムトレイル放射線物質を撒き散らしているのではないか?
放射線物質を撒くと、セシウムが検出される。

動画3:14〜
福島で原発が爆発したのに、何にも検出されないのはまずい。
それの対策としてケムトレイルを撒いた。

イヤシロチが電磁波とケムトレイルリニアコライダーに効果がある by東出融氏
→しかしそれらには関連性がない

 

放射性物質が出たふりをしているのではないか?

現実に311の後はセシウムが多かった。

何かを撒いてないとそんな事が起こるわけがない。

また、インチキ陰謀論者がケムトレイルだと言っていれば、
正体不明のものが撒かれていると誤魔化せる。

でも、実際はセシウムだった。

 

補足

ゴイアニア被曝事故 - Wikipedia

実際にセシウムの粉末があって、それで事故が発生しているようですね。

—————————————ゴイアニア被曝事故 - Wikipedia より転載————————————————
ゴイアニア被曝事故
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ゴイアニア被曝事故(ゴイアニアひばくじこ、ポルトガル語: Acidente radiológico de Goiânia)は、1987年9月にブラジルのゴイアニア市で発生した原子力事故である。
同市内にあった廃病院跡に放置されていた放射線療法用の医療機器から放射線源格納容器が盗難により持ち出され、その後廃品業者などの人手を通しているうちに格納容器が解体されてガンマ線源の137Cs(セシウム137)が露出。光る特性に興味を持った住人が接触した結果、被曝者は249人に達し、このうち20名が急性障害の症状が認められ4名が放射線障害で死亡した。
国際原子力事象評価尺度(INES)は、レベル5(スリーマイル島原子力発電所事故やウィンズケール原子炉火災事故と同レベル)。


事故の経緯
以下はIAEAのまとめた報告書による。
線源の概要
移転のため廃院となった放射線治療施設に放置されていた治療装置(照射装置)が盗み出されたものである。
この施設は1971年に認可を受け、医師の団体によって運営されていたが、1985年に所有権が移転し、60Co(コバルト60)を使用した照射装置も別の場所に移転した。しかし137Csを使用した照射装置は所有権を巡って地元自治体とトラブルになっており、壁の崩壊した建物とともに放置されていた。
線源は直径36.3mm×高さ47.5mmの円柱形で、さらに大型の遮蔽装置の中に入れられており、ダイヤルキーのように遮蔽物の窓に面した時のみ照射が行われるようになっている。封入された137Csは93gであり、製造当初の放射能は74TBq、事故当時では推定50.9TBqであった。

盗難
1987年9月10〜13日頃、2人の若者AとBが、廃病院に高価な品があるという噂を聞きつけて侵入。線源容器のはめこまれたダイヤルキー状の回転遮蔽装置ごと持ち出し、Aの自宅に持ち帰った。
施設からAの自宅までの区間放射能漏れは認められなかったが、2人は線源からのガンマ線を被曝し続けた。
13日 2人に嘔吐の症状が出現。食あたりと考え放置。
14日 Bにめまい、下痢、左手(おそらく線源に直に当たり続けた)に浮腫が出現。
15日 Bは病院を受診。食物アレルギーと診断され、その日は軽い仕事しかできなかった。

放射能漏洩
18日 Aが自宅の庭で、線源容器にドライバーで小さな穴を開けた。中の粉末をAは火薬と思い火をつけようとした。
事故発覚後、この場所は地上1mで毎時1.1Gyという高濃度の汚染が見つかり、表土の除去とAの自宅の解体除去も行われた。
同日、Aは解体屋のCに線源容器を回転遮蔽装置ごと売却。Cは自宅敷地内の解体工場に保管したが、同日夜、それが青白く光っていることに気づく。Cは線源容器を自宅に運び込み、翌日から3日にわたって数人の知人を家に呼んで光る粉末を見せた。
21日 Cの友人がC宅でドライバーを使ってさらに中の顆粒状のセシウムを取り出す。友人はそれを持ち帰り、弟にも一部を分け与えた。Cもセシウムを親族に配った。カーニバルの時に衣装をそれで光らせようという考えもあったようである。
21〜23日 Cの妻Dに嘔吐と下痢の症状が現れ、病院を受診するが食物アレルギーと診断された。Dが動けないため、その実母が地方からやってきて看病した。
22〜24日 Cの従業員FとGが回転遮蔽装置から鉛を抽出しようと作業する過程で被曝。
23日 Aが皮膚症状で入院。放射線皮膚炎であるとはこの時点で誰も気づいていなかった。原因不明のまま4日後には熱帯病病院に転院した。
24日 Cの隣に住む弟がセシウムの粉末を貰い受け、食卓においた状態で家族が食事した。特にその娘E(Cの姪、6歳)はセシウムをいじった手で食事をしていた。
25日 Cは回転遮蔽装置と取り出した鉛を別の解体業者に転売。
26日 Cの従業員数人が鉛を求めて再度施設に侵入し、残った遮蔽装置300kgを盗み出す。

事故発覚
28日 この頃には症状を呈する者が数人以上になっていた。Cの妻Dは光る粉が原因であると確信し、従業員のHとともに、転売先の解体工場から線源容器を取り返し、Hに持たせて2人で地元の保健当局事務所に向かう。Dは事務所の医師Jに線源容器の入ったカバンを渡し、「これがわたし達全員を殺そうとしている」と訴えた。医師Jは事務所の庭にそれを放置して2人を熱帯病病院に向かわせた。
熱帯病病院では、同様の症状の者が数人受診しており、Dも同様に流行性の熱帯病と診断された。しかし医師Kは、一連の患者の一部に見られる皮膚病が放射線皮膚炎ではないかと疑い始める。
医師Kが、かつての同僚で中毒情報センター上級医の医師Lに相談したところ、医師Lは保健当局の医師Jからも相談を受けていたことが分かる。保健当局事務所に置かれたカバンの中身が放射性物質ではないのかという危惧が3人の医師の間で一気に高まった。
29日 8:00 たまたまゴイアニアにいた放射線医学専門家の医師Mが連絡を受け、線量計を持って問題のカバンのある事務所に向かった。しかし建物の前で測定器が振り切れたので故障と思い、すぐに代替の線量計を持って事務所に向かったが同じように振り切れた(この時使われた線量計は、ウラン鉱脈探査のために使われるもので、人工の放射線源を探索するには感度が高すぎた)。ここで医師Mは測定不能放射線源がそこにあると認識する。医師Mは中の人にすぐに避難するよう呼びかけた。
12:00 医師Mは医師Jの話を聞き、Cの解体工場に向かうが、周辺はどこも線量計の針が振り切れる汚染状態だった。2人の医師はCをはじめとした周辺の住民に避難を要請する。
22:00 Aが発見され、放射性物質が最初に漏れた場所とその後の汚染範囲が判明した。
周辺住民は市内のオリンピックスタジアムに隔離され、計11万2000人がホールボディカウンターによる計測を受け、249人に汚染が認められた。除染を受けたのちに重症者は海軍病院に入院した。

転帰
その後、除染作業でA、B、C、C弟、セシウムを持ち帰ったCの友人の家など7棟が解体撤去され、汚染地域の表土が入れ替えられた。しかし現代の水準からすると不十分だったとの指摘もある(雨による流出対策が不十分なまま作業をした、廃棄物の最終処分場が足りなかったなど)。回収された放射能は40TBq以上で、封入されていたセシウムのほとんどが漏出していたことになる。
10月23日 Cの妻Dが死亡、38歳。Cの自宅内にとどまっていて、最も長い時間線源の近くで過ごしたため。推定被曝線量5.7Gy。
全脱毛と、眼窩を含め全身にまだら状に見られる出血。口腔などの粘膜は血色に乏しい。筋肉と内臓の多発性の出血。髄膜には多発性の出血痕があり、脳脊髄液はキサントクロミーで死亡する数日以上前から脳内出血があったことを示唆する。消化管内には大量の血便が溜まっていた。脳や肝を含む多臓器の浮腫。
直接の死因は多発性の出血(特にクモ膜下出血)か敗血症のいずれかであろうが、その両方が同時に起きていた。他に再生不良性貧血(汎血球減少症)、放射線による皮膚や末梢血管の死滅が推定される。
同日 Cの姪Eが死亡、6歳。セシウムが手に付着した状態で食事をしていたため。推定被曝線量6Gy。
頭部〜胸の浮腫、まだら状の脱毛、左掌を中心とした皮膚の壊死と多発する皮膚潰瘍。筋肉と内臓の多発性の出血があり、多量の内出血によって内臓の血流が阻害されていた。特に心臓と肺が圧迫されていた。消化管内に多量の血便と脱落した粘膜が混じる。髄液は無色透明。
直接の死因は内出血によって心臓と肺が圧迫されたこと。内部被曝が最も多い犠牲者だったため、外部被曝が主となる脳・髄膜への影響は少なかった。
27日 Cの従業員Fが死亡、22歳。線源容器から鉛を抽出しようとする作業を3日にわたって続けたため。推定被曝線量4.5Gy。
皮膚の脱色、皮膚欠損が見られ、内股から陰部にかけてが最も重度。心嚢内出血、右心拡張、出血性の肺炎と胸膜線維化、リンパ節腫脹などであった。
直接の死因は気道内出血による呼吸不全だが、急性呼吸窮迫症候群と心タンポナーデも同時に起こしている。皮膚症状が内股に集中しているのはそこに線源を挟んでいたと推測され、放射されるガンマ線を主に胸部で被曝していたと思われる。
28日 Cの従業員Gが死亡、18歳。原因は同上。推定被曝線量5.4Gy。
全身の蒼白と全脱毛。まだら状の皮膚欠損と着色。気道内出血、右心拡張、筋肉内出血、肝・膵・脾・副腎の内出血があるが他の剖検例ほど重度ではない。
死因は再生不良性貧血と失血によるものであった。
他に重度の線量を被曝したのはA・B・C・C弟のほか、Cの妻の母(推定4.3Gy、一時重体)、線源の入ったカバンを肩にかけていたGがおり、放射線熱傷などが見られた。入院したのは計20名であった。全員が退院までプルシアンブルーを投与されたが、内部被曝から数日以上が経っていたので体外排泄量は限られていた。
Aはその後右腕を切断、Bは右手の指何本かの切断を余儀なくされた。Cは7.0Gyもの線量を被曝しながら生き残ったが、1996年にうつ病とアルコール多飲による肝硬変で死亡した。

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ゴイアニアの被曝事故から分かる通り、顆粒状のセシウムを素手で触れたから被曝したと。

簡単に言うと、被曝したと言うよりは致死量に値する危険な物質を素手で触れたから死んだのでしょう。

セシウムも粉末化できると言うことはケムトレイルで散布できると言う事が証明できましたね。


動画6:11〜

ヨウ素を水蒸気にして撒けば放射線量が上がる。

対談者が埼玉に住んでいた時、ケムトレイルが相当撒かれた。

 

動画6:22〜

読者の人が福一原発に2016年正月に行った。
警察が相当数警備していた。
読者の人は警察から尾行され、職務質問された。

警察から下記の質問をされた。
・カメラは持っていないか?
・写真は撮っていないか?
・職業はジャーナリストか?
・車のナンバーまで控えられた。

 

警察は危険区域にいるのに、何にも特殊な服を着ていなかった。
同じ人間なのに?あれ?

普通に顔を出していた。めちゃくちゃである。

 

向こう側=イルミナティはそれくらい情報が漏れることを恐れている。

 

 

動画9:30〜

福島に動物を飼育している人がいる。
しかし、国のお達しにより家畜を殺処分している。
家畜を飼っている人からいると、殺されたくない。
情が入ってしまう。
まだ育てている人がいるらしい。

動物の被曝について調べている獣医がいる。
現地の家畜は2000ミリシーベルト被曝している事が判明した。

人間が普通に生活していて被曝する量が1ミリシーベルト
現地の動物は2000ミリシーベルト

 

→通常の2000倍

白血球は全く減少していない。
被曝による影響は全く確認されていない。

 

3ヶ月位放射性物質に汚染されていない餌を与え続けていたら、
3ヶ月で家畜体内の放射性物質が全部排出される。

 

空気中に放射性物質があるのではないか?

ウシは普通に育っているにも関わらずそれを殺処分している

 

動画12:00〜

 

家畜は安楽死で処分しているとの事だったが、
実際はパコマと言う薬品(洗剤)を飲ませて殺処分している。

 

動物愛護団体の皆さん!出番ですよ!

クマやイルカみたいな動物を保護しないでこう言う事案を批判すべきではないでしょうか??

 

パコマという薬剤を飲ませて毒殺する。
4つの足をロープで縛ってパコマという薬剤を打ち込む(注射器?)
そうすると肛門から内臓が飛び出てくる。

血を流して悶絶して死ぬと言う残虐な殺し方をしている。


動物が被曝しているという話だが、
慌てて家畜を殺して証拠を揉み消している(2016年当時)

 

被曝しているから殺すという名目だが、
実際は被曝しても安全だという事がバレないようにしたいイルミナティの思惑だ。

 

実際は被曝してない。

影響がない事が証拠。

ただ殺しているだけ。

 

動画14:15〜

広島の原爆手帳の話
原爆で被曝した人の補償を厚くする。
現に補償を厚くすると、自分は体に何の影響がなくとも影響があるということにしたい。

あるということにしないと補償がもらえなくなる。

そのために国が被爆者保険を作り、手厚くもてなす(買収)する。



————————————— 被爆者援護法(ヒバクシャエンゴホウ)とは - コトバンク

より転載————————————————
被爆者援護法

1995年7月に施行された。広島、長崎両市か都道府県へ申請し、被爆者として認められると健康手帳が交付され、健康管理手当などの手当や自己負担分の医療費が支給される。厚労省によると、国内の被爆者は約22万7千人、在外被爆者は約4千人(昨年3月時点)。
(2011-06-02 朝日新聞 朝刊 2社会)
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原爆手帳は国からの口止め料
何の体に影響が無いのに、
影響があると言いたくさせる(悪魔の所業)


全部病気が原爆のせいだと言いたくなる

原爆手帳が無くなったら、
医者に行くのにお金を払わなくてはいけない。

だから原爆手帳を作った。
福島でも全く同じことをやっていた。

福島原発の避難者たちを24000人を受け入れているのがいわき市

 

東電が賠償金を払っている。
その賠償金額が赤ちゃんからお年寄りまで一人当たり10万円。

その人たちは仕事が無くなった。
その人たちの震災前の収入を自己申告すれば、全額保証される。

自己申告で。
それまで月額30万円もらっていた人は、働かなくても毎月貰える。
2011年の10月から赤ちゃんが1人いれば毎月10〜12万円貰える。

子供、お年寄りの人数分毎月10万円貰える

その人たちは昼間からパチンコや競輪をやっている。

またベンツやBMWが売れているとのこと。完全な口止め料。

その人たちからすると原発はひどいと言ってくれる人がいれば嬉しい。

 

自宅や田畑が無くなった人は2000万円補償される。

 

更に精神的損害賠償金として家族全体で70万円出る。

人によっては、ひと月の月収が200万円くらいになった。
しかも賃貸に住まないといけないが、家賃は無料。

医療費免除、所得税地方税も支払わなくても良い。

さしずめ福島の被災地は日本のタックスヘイブン

 

 

 

 

東電が払った賠償金の総額が1兆8千億円(2016年現在)

原発避難民が8万人位いる
単純計算で一人当たり2300万円。

賠償金は東電は大損していると思いたいが、
そうではなくて我々の支払っている電気料金に上乗せされる。

みんながそれをワリカンで負担している。
支配層は全く痛くもかゆくもない。

しかも口止め料となる。
自分は被曝したと言うでしょう。

一生言い続ける。
これ言わないと賠償金が無くならないから。

ヒロシマナガサキと全く同じ構造。
だから真実が出ない。

 

いつまでたっても原発ガー震災ガーと叫び続ける。
損するのは国民だけ。

いい思いをするのは一部の国民だけ。

 

まさにヒロシマ(笑)、ナガサキ(笑)、311(笑) 



————————————いわゆる「被爆利権」問題についてどう思いますか?「被爆者」とか「原爆による... - Yahoo!知恵袋

から転載—————————————————
いわゆる「被爆利権」問題についてどう思いますか?

被爆者」とか「原爆による死亡者」というのは実は非常に確定しにくいのです。
これはかなりタブーな話しですが、原爆被災地には「原爆利権」もしくは「被爆利権」という問題があります。
原爆投下自体は本当に悲惨な出来事なのは揺るぎませんが、
被爆者に認定されると医療費控除その他いろいろで優遇されるので、
怪しい被爆者の問題や被爆と関係ない死亡者(主に病死者)が原爆犠牲者としてカウントされてしうのが問題です。
被爆の証拠とか病気になっても本当に被爆と関係あると証明できるか難しいです。
放射能が全ての病気や体調不良の原因」というわけではないのですから。
原爆投下から遠く離れた広島市周辺の土地でもいとも簡単に被害者手帳がもらえてしまうそうなんです。
投下から70年も経ったこんにちでも病死者が被爆者として原爆による死亡者としいカウントされ毎年のように「原爆による死亡者」は増え続けてます。
実際には彼らはもうみんな高齢者でその原爆との因果関係は極めて怪しいでしょうね。

こないだ「被爆二世」の人たちが「我々にも被爆者認定を」と訴えてましたが、却下されました。
今の東北大震災による福島の放射能漏れでも、そこまで手厚くないのですが、
「原爆による被災者」「原爆による放射能による影響」と言ってしまえば同情されるし、
最高の被害者である筈の「被爆者」の疑義をどうこう言うするのは口をはばかられるので、何でもまかりとおってしまうのは問題です。

補足
被爆後の病気として癌が良く例に出されますが、
被爆しなくても日本人の三人に二人は癌にかかり、二人に一人は癌で死にます。
被爆しなくても若くして病死する人はいます。
「原爆被災者」=「のちに死んだ」=「原爆の影響」なんて決めつけられません。
それにここの話しによると虫歯とかどう見ても関係ない病気まで医療費、只だそうです。

https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12133065787?__ysp=6KKr54iG5Yip5qip


ましてや「二世、三世まで被災者手当を」ってのはかなり無理があると思います。
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—————————————広島の原爆は捏造?やはりおかしい被爆犠牲者と、カシミール大地震 姫

より転載————————————————

今も27万人以上が何をしなくても毎月14万が手に入る。
なまぽ、ひばくにとことんやさしい国~ニッポン~

被爆者特別医療手当」は事実上、
被爆者健康手帳所有者27万人全員すべてもらえる。

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—————————————被爆者 - Wikipediaより転載————————————————

被爆者健康手帳
以前は原爆症として実際に症状がある者が認定されていたが、平成6年(1994年)に定め、試行された厚生労働省被爆者手帳の交付要件及び原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律にて、原爆での被爆は、大きく分けて直接被爆、間接被爆被爆者の救護、死体処理を行い放射能の影響を受けること前3項の該当者の胎児の4種類が定められ、原爆によって死亡した者から14日後に爆心地より2km以内に1歩でも踏み入れた者及びその胎児まで幅広く被爆者と認められるようになった。原爆により発生した健康健康被害については原爆症として別途定めている。
直接被爆は、原子爆弾が爆発した当時に爆心地付近にいて、原子爆弾による被害を受けた場合に使われる。建物の影などにいて直接光線や熱線を浴びていなくても、放射線は建造物を通過するので、この場合も直接被爆という。一次被爆ともいう。
間接被爆は、原子爆弾の爆発後、救護などのために爆心地付近に出入りしたために、放射能を帯びた付近の土壌や、放射性降下物(黒い雨や死の灰など)によって間接的に原子爆弾の被害を受けることをいう。間接被爆は直接、爆弾による攻撃を受けたわけではないが、この場合も被爆という。二次被爆ともいう。 入市被爆原子爆弾が投下されてから2週間以内に、救援活動、医療活動、親族探し等のために、広島市内または長崎市内(爆心地から約2kmの区域内)に立ち入った者に認定される。

 

http://www.pref.chiba.jp/hokenjo/sakura/iroirona-shinsei/hibakusya-teate/hibakusya-teate.html
→リンク切れ

この上、全員医療(診察、投薬、入院)は無料、
年2回健康診断無料、医療給付あり、
所得税地方税、障害者控除あり、
介護保険自己負担分なし。
まさに貴族、特権階級!
ナマポ、ヒバクシャマンセーの国---ニッポン!
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———————————————原爆被爆者の援護 - 福島県ホームページ

より転載——————————————

被爆者一般疾病医療機関医療機関向け)
 被爆者一般疾病医療機関とは、医療機関等の申請に基づいて、福島県知事が指定した医療機関をいいます。
 被爆者健康手帳をお持ちの方が、被爆者一般疾病医療機関で医療を受けた場合、医療機関は健康保険適用分の自己負担額を被爆者に代わって各審査機関等を通じて国に請求することができます。
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我々の血と汗が支配者や東電などによって誤魔化されているのをいつまでも指を加えて見ていても良いのでしょうか?

 

いつまでもノーモア原発と叫ぶのは向こう側の思惑に取り込まれると言う事です。

 

悪魔に裁きを